小浜温泉の温泉水と橘湾の海水をブレンドした自然塩「小浜温泉塩の宝石®」の雲仙エコロ塩株式会社(長崎市小浜町)

 

塩こうじブログ1.jpg

 

国産こうじと調味液体の塩を混ぜるだけで、

初めとの方でも、簡単に塩こうじが出来ます☆

こうじ・・・約500g
調味液体の塩・・・500ml

約1kg以上の塩こうじが出来ます。

普通、塩糀は、塩(粉末)と水と麹(こうじ)で作ります。
どれも出来上がりが一緒と、勘違いされている方が多いですが、塩と麹が違うだけで
全く違う塩糀が出来上がります。
今回はこだわりの松井糀屋さんの糀と液体の塩だけで、
美味しい簡単!塩糀(しおこうじ)を作ります。
ちなみに、甘酒は飲む点滴と言われるほど栄養価が高く、
発酵菌が120種類も含まれています。


塩糀の作り方

材料
米糀 500g
調味液体の塩500㎖1本
米糀と調味液体の塩の割合は1:1です。(少々の誤差は気にしないでください。)


1000㎖は余裕で入る蓋つきタッパーを準備します。(100均でも売ってます)
※使用前は沸騰したお湯で熱処理します。

①容器に糀を入れよく手でもみほぐしてバラバラにします。
(手で握って粒状になるまでよくほぐします)



②よくもみほぐしたら、調味液体の塩500㎖を全部容器の中に入れます。
馴染ませるために、手で混ぜ合わせます。目安!トロミがでるまで。


一日目はこれでおしまいです!
一日目の容器の中の水位をだいたい覚えておきましょう☆
※2日目は、
1日目より減った分の水約200㏄を足します。
ミネラルヲーターや湧水をご使用した方がよりおいしい
塩糀ができます。


蓋をして常温で発酵させてください。
冬の時期はなるべく温かいお部屋で発酵させてください。

 

 

 

通常税込み1,260円のところを
なんと今だけ(4月いっぱい)税込1,000円(お試し価格)です。

要予約、
ただいま、2週間待ちになります。
メールやお電話、Facebook、
など、お気軽にご注文下さい。

よろしくお願い致します。

 

雲仙エコロ塩(株)
代表取締役 木村広大

本社:〒852-8065 長崎市横尾3丁目2番5号
(TEL/FAX:095-856-9164)
長崎支社:850-0862 長崎市出島1-43D-FLAG102
(TEL095-870-7451、FAX095-870-7452)
小浜製塩所:854-0514 雲仙市小浜町マリーナ8-1
(090-4986-0409)
HP: http://ecologeo.alt-nagasaki.jp/
Email: unzenecologeo@yahoo.co.jp
フェイスブック:https://www.facebook.com/ecologeo